借地の返還請求の和解不成立について

投稿日 = 2009/1/31
題名 =借地の返還請求の和解不成立について
お名前 =悩む人
ご相談 =

旧借地法適用時代に借地を貸し、満了になったため
変換する請求をしていましたが、変換してもらえません。

何年かたち、このたび和解をしたく、賃料を満了後の次の日から遡って
新賃料で支払う事と契約更新料についてやっと書面でOKをもらっていました。

ところが契約書を送付したところ、
更新料や賃料について今までOKしたことを撤回する要求がきました。

書面でOKをいただいたので和解成立と思い契約書も作成し送付したのです。
非常に手間隙もかかり心情的にも損害を受けた思いで一杯です。
法律的にどうなのでしょうか?


投稿日 = 2009/2/2
題名 =借地の返還請求の和解不成立について
お名前 =悩める人
ご相談 =

土地を賃しています。賃貸借期間満了にともない、
土地明け渡しの要求をしておりましたが、返してもらえず、
賃借人に賃料を供託されていました。
そこで更新の提案、新賃料と更新料について提案をしたところ、
数ヶ月後にやっと返事がきました。
それは、更新せざるを得ないので新賃料で遡って支払う事と、
更新料について了承したという連絡でした。
そこでその手続きを進めていたところ、契約書の文面で問題になり、
賃借人は、最低でも一部消去で対応してほしい。
とのことで一部消去はOKとの連絡をしました。

そんな最中、文面だけでなく、急にOKしたはずの更新料や新賃料の金額についても
文句をいい、自分から言い出したが撤回をすると言ってきました。
賃借人の方から承諾したとの連絡をしてきたから手続きを進めていたのに、
それについて急に今まで言ったことを撤回され、どう対応すればいいのでしょうか?

そうこうしているうちに賃料支払いの時期が来て、賃借人はまた供託をしています。
ちなみに供託されている賃料は相場の半分以下です。
なるべくなら和解したいと思い、話を進めてきたのですが。

(東京・男性・40代)

2009/01/31 19:21



コメント

コメントを見る (0)

コメントを投稿

* コメントは記事の投稿者が承認するまで表示されません。