賃貸アパートのトイレドアの修理について投稿日 = 2012/2/3
題名 =賃貸アパートのトイレドアの修理について
地域・年代= 東京・女性・30代
お名前 =してい
ご相談 =
トイレに閉じ込められ、仕方なくドアを破壊しました。
修理代は負担しなければならないのでしょうか?
私の賃貸アパートのトイレのドアは外側に引く形になっています。
トイレの壁外側には、大きな洗面台が90度にぴったりついており、隙間はありません。
その洗面台の下部は引き出しです。
引き出しは引く方向がトイレのドアと平行なので、その引き出しを20センチ程度開けると、
トイレの戸に差し掛かるため、20センチ以上開けた状態ではトイレには入れません。
先日、おそらくその引き出しをいくらか開けたまま、トイレに入りました。
入ったとたん、少し音がして、ドアを開けようとしても開かなくなりました。
トイレに入った後に、引き出しが20センチより大きく開いたのだと思います。
いくら押しても、引き出しの中から出られず、洗面台は5ミリの隙間もなく、
ぴったりとトイレの壁につけられているので、ドアは2,3ミリしか開きません。
携帯電話も持っておらず、仕方なく中から壁を破壊しました。
この修理代は誰が負担するのが適切でしょうか?
私は自分でものを立てかけて出られなくなったわけではなく、
そのような閉じ込めの可能性が大きい洗面台が備え付けになって
貸し出されているアパート自体、危険ではないでしょうか?
運よく出られたから助かりましたが、ドアを破壊する物が何もなければ、
部屋で餓死していたと思います。
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