後から追加された約束条件や敷引きについて投稿日 = 2012/2/7
題名 =後から追加された約束条件や敷引きについて
地域・年代=京都・男性・30代
お名前 =ふじわら
ご相談 =
長くなりますが、よろしくお願いします。
口約束で入居を決めました。
後日、覚書を送付とのことですが、なかなか来なく、
ないままに、住むことになり、住んでから3週間後くらいに送付されました。
その覚書には、口約束ではなかったものが加えられていました。
そのくわえられている条件は、効力を発揮するのでしょうか?
それらの条件については受け付けない、ということはできるのでしょうか。
また、突然、連絡が入り、口約束になかった事項を守れ、と言ってきます。
その事項についても、受け付けない、ということはできるのでしょか。
具体的には以下の通りです。
口頭での約束:
・保証金○万円で、敷引き□万円。
・家賃は●万円。光熱費は■千円。(いずれも定額)
・他にルールはありますか?⇒ありません
(金額はふせておきます。すみません)
後日送付されてきた覚書:
・保証金○万円で、敷引き□万円。
・家賃は●万円。光熱費は■千円。
・退去時は2か月前にいうこと。
急遽、退去する場合において、2か月分の家賃を支払うこと。
(他にもいくつかあります)
この退去時の条件を、日割り計算や、1ヵ月前程度にしたいと考えていますが、
そういう条件を提示してもよいのでしょうか。
また、光熱費が高いので、▲千円を追求する、という連絡がありました。
口約束においても、覚書においても、「光熱費が高い場合は追求する」、
というような内容はありませんでした。
この追求は合法なのでしょうか。
拒否できるものなのでしょうか。
それから、最後に一点。
対応が悪いので退去する、という場合に、敷引きのお金はちゃんと返してもらえるのでしょうか。
その場合には、退去条件がなかったので、即退去することも可能なのでしょうか。
あるいは、双方の合意がない、というわけで、一般的なルールが適用されるのでしょうか。
(即退去は、住人にとって都合よすぎですし、2か月前で月末まできっちり支払う、というのも、
事前に聞いていたたら、契約を考えていたと思います。
一般的なルールというものがあるかどうかわかりませんが。)
特殊な例かもしれませんが、よろしくお願いします。
コメントを見る (0)
コメントを投稿