コメント: 一般媒介の優先順位について

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ご丁寧なご連絡、有難うございます。
事態が快方に向かったようで、何よりです。
今後、無事に契約完了できることを、お祈り申し上げます。

宅建の相談所から県庁の相談所をご紹介いただけて、この先何かトラブルになるようであれば県庁の担当者様が間に入ってくださることになりました。
とても安心しました。
アドバイスをいただけてとても感謝しております。
ありがとうございました。

ご丁寧なご連絡、有難うございます。
貴方にとって、納得のいく結果になることを、お祈り申し上げます。

とても参考になりました。
ありがとうございます。
冷静に考えてみて、私共の不満が正当であると感じられるようになりました。
ネット上ではできないような内容も含め、相談に行こうと思います。

「実害はないので 私共といたしましても 何もする気はありませんが
 立場上 腹を立てても良いのかどうかを知りたかったのです」
これは、貴方が間違っていようが、正しかろうが、
腹を立てること自体、誰かに確認すべき問題でありません。

根本的な部分で、発想の切り替えが必要です。
大切なのは契約であり、感情論ではありません。

例えば、実害が無いとのことですが、
「結局 持って行っている書類などの返却も未だにありませんし
 媒介契約の写しさえ、こちらの手元にはありません。
 実際に契約することになった
 買主さんの個人情報まで聞き出そうとしました」
という行為は、
もし、貴方とA社との契約内容に反するのであれば、
立派な実害(契約違反)であり、
腹を立てる立てないの話ではなく、
 ●感情的にならずに、冷静に毅然とした態度でのぞむこと
が、何よりも重要です。

相手が大手であればあるほど、従業員の問題行為には敏感ですから、
取引に支障があったり、契約が守られてなかったり、
あるいは、態度が不快であったのなら、きちんと申し入れすることで、
問題は解決できます。

いずれにせよ、そういう行為があるのであれば、
まず、今、貴方が契約を行ったB社に、きちんと相談し、
それでも解決が難しいようであれば、
最初のメールに従って行動することが大切です。

アドバイスありがとうございます。
確かに私共の見極めが甘かったとおもっています。
B社さんのみでお願いすると断っても、「2社の方が価格的にも取引的にも公正に事をすすめられます」と、
かなり強引に迫られて断りきれなくなってしまったのが、そもそもの失敗だったと深く反省しています。
大手さんだからと安心してしまったのが間違いでした。
結局 持って行っている書類などの返却も未だにありませんし
媒介契約の写しさえ、こちらの手元にはありません。
実際に契約することになった買主さんの個人情報まで聞き出そうとしました。
今のところ 契約を進めることに対しては承諾を得ることができています。
実害はないので 私共といたしましても 何もする気はありませんが
立場上 腹を立てても良いのかどうかを知りたかったのです。

まず、
「もう少し細やかな対応をしてくれても良いのではないかと思うのですが」
このような対応ができる事業者、
すなわち、
 ●親身になって貴方側のトラブルを解決してくれる事業者か否か?
を見極めた上で、貴方はお願いする必要があったでしょう。
(おそらく、複数社に一般仲介で依頼されていることからも、
 このような見極めが甘かった部分はあるかと思われます)

今回のような業者間のトラブルが発生した場合、
貴方側の仲介報酬を得る事業者、すなわち、
B社が積極的にトラブルの解決にあたるのが責務だと思われます。
その責務を果せないような事業者であったのなら、
先のアドバイスの通り、貴方の権利と義務を確認の上、
交渉を進めると良いでしょう。

個別メールによるアドバイスをいただき有難うございます。
A社さん以外の方々にはご納得いただけており、売却の契約日も決まっています。
もう少し整理してA社さんの件も考えてみます。


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