【応援】応援メッセージ&ご返礼(11/12~11/25)例えば、不動産相談センター。
わたしたちは皆さんに、無料であっても1通1通アドバイスしています。
10年以上も頑張ってきた わたしたちにとって、
アドバイスさせていただきました皆様からの応援コメントこそが、
何よりもの励みになります。
そこで【ほめ太郎】で応援コメントを募集させていただくことにしました。
いただきました、たくさんの応援コメントは、 【こちらのページ】からご覧になります!!!
ぜひ、皆さんからの応援コメントを、楽しみにお待ちしています m(_ _)m
今週、応援いただきました、
トン兵さん、ぽぽさん、うははさん、くぬぎさん、monさん、
いくらさん、かずのこさん、麻衣子さん、安芸さん、ナツさん、
但書き建築申請者さん
本当に、ありがとうございます。
簡単ではありますが、以下、皆さんにご返事させていただきますね!
(今週以外のご返事は【こちらのページ】からご覧いただけます)
●トン兵さん
事業用物件の場合は、基本的に契約書の内容に従いますから、
まず、その内容に従った権利について、しっかりと確認し、
納得できないのであれば、対抗していくことが大切です。
大変だとは思いますが、納得のいく結果を目指して、
頑張ってくださいね。
●ぽぽさん
投稿いただいた内容だけでは判断できない部分も多いのですが、
ご主人名義でローンを組まれていたのであれば、
一般的には引継ぎはできないため、一度完済の上、
あらたに組みなおすなどする必要もあるかと思われます。
いずれにせよ、先方の主張が正しいのか否かを確認して、
離婚後、トラブルにならないように頑張ってくださいね。
●うははさん
専門家に相談する際にも、全く知識が無い状態で相談するのと、
そうではなく、ある程度知識を得た上で、
「こういう方法はどうでしょう?」
という感じで相談するのとでは、結果も変ってきます。
おそらく、以前は、すべてお願いするような形で進めたと思いますが、
そうではなく、ご自身でできるところは進めてみるような、
そんなスタイルが、解決につながるかも知れませんね。
●くぬぎさん
例えば、客観的に第三者が見た状態で、
不当に日照をふさぐなどしているのならともかく、
そうではないのであれば、隣家の要求は、
いささか法的な権利の範囲を逸脱している可能性があると思います。
こういうトラブルの交渉も含めて、プロとしての腕の見せ所ですから、
積極的にハウスメーカーの担当者に相談し、
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