【応援】応援メッセージ&ご返礼(2/11~2/24)例えば、不動産相談センター。
わたしたちは皆さんに、無料であっても1通1通アドバイスしています。
10年以上も頑張ってきた わたしたちにとって、
アドバイスさせていただきました皆様からの応援コメントこそが、
何よりもの励みになります。
そこで【ほめ太郎】で応援コメントを募集させていただくことにしました。
いただきました、たくさんの応援コメントは、 【こちらのページ】からご覧になります!!!
ぜひ、皆さんからの応援コメントを、楽しみにお待ちしています m(_ _)m
今週、応援いただきました、
佐藤さん、gao-jiangさん、日の出さん、MAYOさん、joeozaki01さん、
イノセントさん、森山一郎さん、こまったワンさん、おばちゃんさん、
チーチーさん、聖稲さん、D・Yさん、ひろにゃんさん、ぽんさん、
truefiveさん、梅さんさん、ももさん、tatataさん、くら爺さん
本当に、ありがとうございます。
簡単ではありますが、以下、皆さんにご返事させていただきますね!
(今週以外のご返事は【こちらのページ】からご覧いただけます)
●佐藤さん
まず、今回の場合は、きちんと専門家に確認して、
法的な佐藤さんの立場を把握してくださいね。
競売が関係していますと、法的には現在の所有者の権利によって、
追い出されてしまうような状況もあり、その状況であるのなら、
場合によっては、現在の賃料で契約を継続できるだけでも、
非常に有り難いというケースがあります。
一方で、法的に継続して住むことができる立場であるのなら、
賃下げ交渉について進めていくことになると思います。
もちろん、隣室の賃料は大きな交渉材料になりますが、
だからと言って、隣室のみを比較対象にするだけでは、
若干、説得力に欠ける可能性もあります。
(何らかの特権、あるいは事件・事故など公にしたくないような理由で、
隣室のみ安くなっている可能性も皆無ではないと思います)
ですから、隣室に加え、新規募集広告などが安い賃料になっているのなら、
その広告をプリントアウトして提示したり、
さらには、現在の同程度の近隣物件が割安になっているのなら、
その状況をきちんと説明するなどすることも有効だと思いますよ。
●gao-jiangさん
おそらく、先方も最初から補償金について提示したり、
「更新するには費用がかかるので自動延長でいい」と言ってくれたり、
比較的良心的な貸主さんのようにも思えます。
ですので、良好な関係で交渉する方が得策かも知れません
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