【応援】応援メッセージ&ご返礼(2/22~3/8)例えば、不動産相談センター。
わたしたちは皆さんに、無料であっても1通1通アドバイスしています。
10年以上も頑張ってきた わたしたちにとって、
アドバイスさせていただきました皆様からの応援コメントこそが、
何よりもの励みになります。
そこで【ほめ太郎】で応援コメントを募集させていただくことにしました。
いただきました、たくさんの応援コメントは、 【こちらのページ】からご覧になります!!!
ぜひ、皆さんからの応援コメントを、楽しみにお待ちしています m(_ _)m
今週、応援いただきました、
sakuraさん、裁判になります。さん、プーさん、まいさん、mikotanさん、
さいさん、みゆさん、山崎さん、とりさん、windyさん、アルバロさん、
本当に、ありがとうございます。
簡単ではありますが、以下、皆さんにご返事させていただきますね!
(今週以外のご返事は【こちらのページ】からご覧いただけます)
●sakuraさん
自分にとって少し家賃が高めなのを思い切って借りたのに一ヵ月後、同じマンションの
他の部屋は家賃が大幅に下がったので怒りが込み上げてきた」気持ちも、わからない
ではありませんが、それはあなた側の事情です。冷静になって落ち着いて、不動産業
者側の見解を待ち、感情で判断せず、経緯や理由をきちんと伺うようなさって下さい。
尚、余りに返事が来ないようであれば、あなたから不動産屋に出向き要求するなど
「本気である」という意思表示をしっかり伝えるべきでしょう。
●裁判になります。さん
裁判になる場合は、弁護士さんときちんと話し合い、意思の疎通、連携をはかられるこ
とが大切です。相手側の意向や条件にもよりますが、あなたがわからないこと、疑問や
不安な点、どうしても譲れない点などもっと率直に弁護士に伝える必要があります。
弁護士は職業柄口が早かったり達者ですので、必ずメモし、「頭ごなしに言われると、
怒られているように感じますので、もっと言い方に気を配って頂けませんか。私もわか
らないことだらけで、申し訳ありませんが、ちゃんと話を聞きますので」「一方的に喋ら
れると追いつけません。演説を聞きに来てるわけではありませんので、もっと丁寧に
ご説明頂けませんか」など、へんに気を使って自分の意見を伝えるのを我慢するの
ではなく、あなたの考えを弁護士に伝える為に粘り強く向かいあうべきです。弁護士に
あなたの気持ちを伝えられないようでは、裁判になっても、あなたの意志はあいてに
伝わらない可能性があります。あなたのことを考えてあなたのために動いてくれない
弁護士と感じる場合は、変わっ
コメントを見る (0)
コメントを投稿